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おおおか としたか 大岡敏孝 自民党衆議院 滋賀1区

Determination「国難、襲来す。」

これは、江戸時代の末期、黒船が襲来したときに水戸の政治家・藤田東湖が長州の吉田松陰に宛てた手紙の書きだしです。あれから150年以上が過ぎた今、「長い眠りから目を覚ませ!」と当時の志士たちの声が聞こえてきます。
藤田の手紙はこう続きます。「国家の大事といえど、深慮するにたらず。深慮すべきは、人心の正気に足らざるにあり。」国民、そしてその代表者である議員こそが、正気を取り戻し、覚悟をもって今の国難にあたらなければなりません。
長く続いたデフレが局面を変え、異次元の金融緩和の副作用が目立つようになりました。円安と物価高、そして賃金安と投資先の減少という構造的な課題に立ち向かわなければなりません。

Government Policy政策

ふるさと滋賀から、
日本の政治を立て直す。

一

第一計
財政再建 行政改革

国を一つの経営体としてとらえ、
ムダな予算を削減し、戦略的な投資を行う。
強い財政力を取り戻し、物価を安定させ、
安すぎる円の価値を是正する。

二

第二計
平和外交 防衛強化

主要国に加え、アフリカや南西アジア、
中南米など、より広い外交を展開する。
自分の国は自分で守る。
サイバーやドローンなど新しい防衛力を強化する。

三

第三計
エネルギー、産業、食料

AIやデータの時代は、電力の確保で決まる。
原子力、再エネ、地熱を推進する。
日本の製造業の生産力・輸出力を復活させる。
国産の安全な食料を増産する。

四

第四計
教育、子育て、鍛錬

日本の子どもたちを、強く賢く育てる。
何よりも道徳心、心の柱を育てる。
子育ての悩みや負担を共有し、
すべての子どもの良い部分を見つけて鍛錬する。

五

第五計
持続可能で高度な医療

診療所の行き過ぎ、薬のもらいすぎを是正し、
医療財政を持続可能にする。
難病研究、薬や医療機器の開発や生産など、
医療を日本の成長エンジンにする。

六

第六計
現役を守れる福祉、年金

高齢者、障がい者の介護による疲弊をなくし、
社会全体で支える体制を作る。
公的年金に加え、追加の年金や資産形成を支援して、
老後の安定をつくる。

七

第七計
地元のまちづくりを支援

幹線道路の整備や学校の改修など、
地元と連携してまちづくりを進める。
地域の中小企業をしっかりと支え、
暮らし続けられる大津市・高島市をつくる。

八

第八計
政治改革

グズグズ決められない政治から、
決めるべきことをすばやく決める政治に改革する。
衆議院と参議院を合併し、一院制にする。
このことを憲法改正の第一歩とする。

Profileプロフィール

滋賀県出身の政治家。スズキ自動車での経験を経て静岡県浜松市議、静岡県議を経て衆議院議員に。その後環境副大臣にも就任する。財務政務官を務め、財政再建や税制改革などの政策に取り組む。地元への献身と政策へのコミットメントが評価され、5期目の国政を担う。その功績は、地元の支持と国内での評価を受けている。

誕生日:1972年04月16日
星座:おひつじ座
出身地:滋賀県甲賀市土山町
好きな食べ物:梅干し プリン
選挙区:滋賀1区(大津市、高島市)

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